保護者の声
最初は遊び感覚で始めた剣道でしたが、防具を付けるようになり真剣に取り組み始め、初めての試合にも出場した事により、仲間への気配り・優しさが増し、負けた事の悔しさも知り、精神的にも強くなりました。これからも楽しく続けてほしいと思います。
齋藤仁也君とお母様
親の立場から言えば、週に一度とはいえ、正座をして人の話を聞き、挨拶することは良い事だと思っています。そのせいか、普段でもよく挨拶ができるようになりました。でも何よりも本人にとっては剣道という「自分にも一つできること」が生活の中で自信になっているようです。
山手太樹君とお父様
剣道を始めたのは学校帰りに体験案内をもらってきて、自分から「やってみたい!!!」と言ったのと、親の希望が一致したからです。剣道を習うようになり、大きな声が出てきて積極的になってきました。又、心身共に強くなり、協調性がついてきたので良かったと思っています。
篠﨑光君とお母様
「女の子なのに剣道!?」と言われたこともありましたが、礼に始まり礼で終わる、背筋を伸ばして正座をする、道具を大事にする、挨拶をしっかりする、他にも学ぶ事も多く意外に剣道は女の子にお勧めではないかと思います。これからも技術面だけでなく、精神面や礼儀作法などもいっぱい学んで頑張って続けてほしいです。
貞方唯里ちゃんとお母様
「自分がやりたい!」と言って始めた剣道を楽しんで続け、稽古を通じ新しいお友達が沢山できた事がよかったと思っております。
木島将太君のお母様
娘が剣道を始めたきっかけは、祖母にもらった木刀でした。その木刀は、主人が子どもの頃に使っていたものです。早速、剣道教室を探し、縁あってこころ剣道教室に通い始めることになりました。稽古も積極的に取り組み、冬の合宿も参加させて頂きました。新しいお友達もでき、春の合宿も今から楽しみにしています。大きな声を出し、激しく動く稽古の後は、ご飯も沢山食べてくれます。親としては、剣道を通して、心も体も強くなり、社会の役に立つ大人に成長してほしいと見守っています。厳しい中にも愛情を持ってご指導頂いています先生方に感謝しています。
菊川亜樹ちゃんとお母様
娘の習い始めのきっかけは、先生方の胴着姿への憧れからでした。主人と見学に行くと、道場訓を大声で読み上げたり、挨拶を重んじたり、稽古以外にも力を入れて指導して下さっているのを見て、入門させました。学校で物おじせずに大きな声で発表できているようなので、剣道のおかげかなと思っています。
濵本奏ちゃんとお母様
学校から帰ってきて「僕、剣道したい!」って見せられたのがこころ剣道教室のチラシでした。本人のやる気が一番ですので体験教室に行き、すぐに入会を決めました。言葉使いや礼儀など、月日を追うごとに成長していく我が子を頼もしく思えるのも剣道のお陰だと感謝しています。
児島辰平君とお母様
子ども達が病気をあまりしなくなり、我慢強くなりました。心身共に成長したと思います。
矢倉誠君、琴美ちゃんとお母様
もともと戦隊もののヒーローが大好きで、体験会があり、本人のやりたいことが見つかって本当に嬉しく思います。挨拶や姿勢等、少しずつですができるようになり頼もしく思っています。
中島快君とお母様
昨年、初めての試合を経験してからは、勝つ喜びと負ける悔しさを知り、それまで以上に剣道が大好きになって、成長していく我が子の姿を見ることができて嬉しく思っています。愛情を持ってご指導してくださる先生方と温かく見守ってくださる保護者の皆様、切磋琢磨させてくれるお友達、本当に有難うございます。
田中元晴君とお母様